こんなパターンは注意!iPadが減額されてしまう3つの基準

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iPadといえば、スマートフォンなどと同じく生活に定着したデバイスのひとつです。そんなiPadの買取を業者に依頼する際は、減額基準に触れているかどうかを確かめることが重要です。そこで今回は、iPadの買取における減額基準を3つ解説していきます。

■付属品の欠品には注意
通話やインターネット接続などさまざまな機能を備えたiPadは、人気の買取対象です。iPadの買取価格にはS?Dまでのランクがあり、Sランクに近ければ近いほど状態が良好で、高額買取してもらえる可能性が高まります。逆にDランクに近づくほど、高額買取は難しくなってしまいます。

「付属品がない」という場合は減額されるケースが考えられます。ここでいう基本的な付属品とは箱やアダプタ、説明書、ライトニングケーブルなどのアイテムのこと。例えば箱がなければ1,000円?4,000円程度の減額で、Sランクに近く状態が良好なものほど価格が下がってしまいます。

その他、アダプタがなければ1,000円程度、説明書がなければ1,000円前後、ライトニングケーブルがない、または断線している場合は2,000円前後と数千円単位の減額となるケースがあります。
これらの付属品に不足はないか、しっかりと確認しておきましょう。

■画面が割れているのはマイナスイメージ

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落下などによりiPadの画面が割れている場合は、買取額にも大きく響きます。同様に、画面についた大きな傷も減額対象となるケースがあります。液晶画面に表示されている文字や図などがハッキリと読み取れないほどの画面割れや傷は、最悪の場合買取不可とされるケースもあるため注意が必要です。日頃から、保護フォルムやカバーなどでiPad全体を守るようにしておきましょう。

■本体の交換経験も影響
iPadなどのデバイスには、さまざまな保証が付帯しているケースがほとんどです。そのうちのひとつが、保証期間内の故障における、本体の交換。保証によってiPadの本体を交換したという経験がある方は要注意です。
iPadの箱には製造番号が表示されています。本体の交換によって製造番号が変わってしまうと箱に記載された製造番号との不一致が生まれてしまうため、買取額を減額されてしまう場合もあるのです。このケースでは箱が欠品扱いにされてしまうこともあるため、買取業者へ確認したり相談したりすることをおすすめします。

■まとめ
宮城県仙台市内でiPadの処分・買取をご検討中の方は、不用品回収ホープ宮城にお任せください!不用品回収ホープ宮城ではiPadなどのデバイスの回収・買取はもちろん、エアコンや室外機などの大型家電の不用品回収・解体作業まで幅広く行っております。1点からでも回収・買取を行いますので、ぜひお気軽にご連絡ください。お客さまのご依頼・ご相談をスタッフ一同心よりお待ちしております!



2018.02.19